「 煉瓦とドラム缶でつくるロケットストーブと暮らし」参加者募集!

温泉道具講

街道、集落を訪ねあるき出会う地域の人々とともに
生活の道具をつくったり体験することをとおして、
生活文化により深く触れることのできるようなワークショップを開催します。
道具のネットワークがヒトや暮しをつなげていきます。

今回は、煉瓦とドラム缶を使って、即席で室内にストーブを製作し、
燃焼の仕組みを学び、ストーブの強い火力でつくる茶粥を試食しながら、
火のある暮らしに触れます。

また、天川村で古くから「けんずい」と言われている、
昼食と夕食の中間に食する「おかいさん(茶粥)」を
ロケットストーブで作り試食を行います!

天川村の滞在がより濃くなり、とっておきの思い出とお土産が作れるワークショップ。
ぜひお気軽にご参加くださいね。


○煉瓦とドラム缶でつくるロケットストーブと暮らし

日  時:2018年2月18日(日)
定  員:15名(先着順) 
申込〆切:2月16日(金)
開催時間:午前10時から16時(受付9時半から)
          ※終了時間は前後する可能性があります
場  所:みずはの湯(天川村山西298−3)
参 加 費 :一人3000円 (入浴付き)
(参加費は当日現金にて頂戴いたします・今回は完成品のお持ち帰りはありません)

お申し込みはメールまたはお電話にて
①氏名   ②ご連絡先(tel&mail)
をおしらせください。

メール:dougukou@gmail.com 
電話:さかおか 090-3282-2542 / こうけ  090-6601-7357


<第1回 ワークショップ きびでつくるほうき作りの様子>









研究報告 LABO REPORT

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